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KIDA-69 林原めぐみ 万能文化猫娘 #8cmCD [CD紹介]

今日、2月22日は「ニャンニャンニャン」で猫の日です。

ということで、猫にちなんで、「万能文化猫娘」のOVA版の主題歌CD(第二弾)です。テレビアニメ版の主題歌CDは昨年の猫の日に既に記事にアップしておりますので、そちらの方も見ていただけるとありがたい限りです。
(KIDA-158 林原めぐみ Fine colorday/おやすみなさい 明日はおはよう  https://ane-memi.blog.ss-blog.jp/2019-02-22 )意識してなかったけど2年連続で猫の日に万猫紹介してたんですね…

このCDに収録されているのは、オープニングテーマの「夢 Hurry Up」とエンディングテーマの「はりきってTrying!」で、歌っているのはどちらもこの作品では主人公のヌクヌクを演じている林原めぐみさんです。
どちらの楽曲も、ポジティブなヌクヌクのキャラクターにマッチしていて、自分のやりたいことや夢に向けてひたすら進んでいくこと、自分の頑張りは誰かが見てくれているから、諦めずに挑戦しようというメッセージが込められています。
夢を見ているだけでは叶うものもかなわないし、挑戦を諦めてしまっても叶うものは叶わない―曲に励まされる日が続いている今日このごろです。

1993/11/26発売
1.夢 Hurry Up
作詞:有森聡美、作曲:原一博、編曲:Vink
2.はりきって Trying!
作詞:有森聡美、作曲:若林剛太、編曲:Vink
3.夢 Hurry Up(オリジナル・カラオケ)
4.はりきって Trying!(オリジナル・カラオケ)
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2020-02-22 10:09  nice!(0)  コメント(0) 
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AAA-1 奇跡の地球/桑田佳祐&Mr.Children #8cmCD [CD紹介]

毎月8の付く日は「8cmCDの日」としてCDを紹介していますが、2月はニッパーにちなんでビクターの8cmCDを紹介しています。
2枚目の今回は、ビクターを代表するアーティストとも言えるサザンオールスターズの顔である桑田佳祐と、トイズファクトリーを代表するアーティストでもあるMr.Childrenがタッグを組んだ90年代でも屈指の豪華さを誇るコラボレーションソングです。
品番のAAAは「Act Against AIDS」の頭文字で、AAAは1993年から活動を開始した、音楽業界を中心としたエイズ啓発運動のことです。
12月1日の「世界エイズデー」前後の日付において、AAAコンサートというライブイベントを全国各地で開催したり、学校や保健所等においてポスターやパネルでのエイズ啓発運動も並行して行っています。
懐かしいところでは、かつてぷよぷよシリーズをリリースしていた「コンパイル」もこの組織に賛同し、ゲームソフトの起動画面でロゴを表示していたりしていましたね。
2011年からは「アニソンAAA」もはじまり、2019年にはJAM ProjectをはじめとしたLantisの歌手が一同に会したライブイベント「アニソン AAA Vol.8~JAM Projectとゆかいな仲間たち~」 in Zepp Tokyoも開催されるなど、エンタメのジャンルを越えて活動を展開していたAAAですが、2020年7月をもってを終了することとなりました。
一定の啓蒙活動を通じて役目を終えたというところでしょうか。

現在は服薬によりHIVウイルスの増殖を抑制することで、AIDSを発症するまでの期間を長く(もしくは発症まで至らない)することができるようになり、死の病というのは過去のものになろうとはしていますが、根本的な治療法はまだありません。
しかし、まだまだ差別感情は根強く残っているだけに、まずは「知る」ということが大事だと思うところです。

話を戻して、今回紹介するCDは、1995年にリリースされたチャリティーシングルです。
桑田佳祐はAAA発足当初から活動に参加しており、2018年にはAAAコンサートの一環として「平成三十年度 ひとり紅白歌合戦」も行いました。
そんな桑田佳祐とMr.Childrenを繋いだのが、サザンオールスターズの楽曲の編曲も行っており、ミスチルのプロデューサーでもあった小林武史。
この3者が揃い生まれたのがこの「奇跡の地球」です。
このタッグでヒットしない理由は当然なく、半年限定のリリースながら172万枚を売り上げました。
J-POP全盛期の90年代中盤を物語るエピソードでもありますね。

AAA-1 1995/01/23発売
1.奇跡の地球
作詞・作曲:桑田佳祐、英語補作詞:Tommy Snyder、編曲:小林武史&Mr.Children
2.奇跡の地球(Instrumental Version)
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2020-02-18 21:52  nice!(1)  コメント(0) 
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勝利も敗北もないまま 孤独なレースは続いていく [独り言]

今日の夕方に送迎の仕事の帰りに聴いていたラジオのリスナーからのリクエストで、ミスチルのTomorrow Never Knowsが流れてきました。

丁度中学の頃辺りに流行った曲で、懐かしいなぁと思いつつ聴いていると、1コーラス目のサビの最後の「勝利も敗北もないまま 孤独なレースは続いていく」という歌詞が妙に頭に残りました。
通して歌詞を読めば、整理できない気持ちに、一人もがき苦しんでいる日々、と読むのが自然なのでしょう。
明日が見えようが見えまいが、誰といてもいなくても時間だけは残酷に流れていくからね…。


さて、ここからは自分の話ではありますが、最近人生の勝ち負けということについてやたらこだわり、自分自身の至らなさをまざまざと見せつけられるような事がありました。

生きている間には様々な出来事が起こりますが、そこに勝敗を持ち込むと(とりわけ現在が上手くいっていないと思っている時ほど)途端に生きにくさを感じてしまう。
結局のところ、人生は自分一人だけで進めていく"孤独なレース"そのもので唯一無比。
その途中経過の良し悪しは自分基準で動いて決めていくことで、それ次第で未来は変わっていく。
明日は分からない、だからこそ明日を少しでも良くするためにどんな形であれ踏み出す事の意味を改めてこの曲を聞いてふと思い出したところ。

この曲は中学生の頃にも何度となく聞いてたのに、いつの間にかそういう感覚を忘れてしまっていた気がするなと…。

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TFDC-28028 1994/11/10発売


2020-02-14 22:51  nice!(1)  コメント(0) 
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ハードオフ1号店 [ハードオフ]

https://twitter.com/HARDOFFofficial/status/1227056618040225792?s=20


20年前の今日、新潟市にハードオフ1号店となる、新潟紫竹山(しちくやま)店がオープンしました。
当時はブックオフと併設だったようで、ローカルのテレビニュースにも紹介されていたみたいです。
ちなみにブックオフとハードオフは同じグループ企業ではない全くの別法人。
創業当時の互いの社長が知り合いで、ブックオフにちなんでハードオフという店名になったという話です。現在もハードオフはブックオフとフランチャイズ契約を行っており、その名残で現在もブックオフとハードオフは併設しているところも多いですね。CD探しでは双方の店を合わせてチェックするのが楽しみだったりします。

この1号店ですが、現在もハードオフオーディオサロン紫竹山店として営業を続けているそうで、新潟に行くことがあったら、聖地巡礼と称して新発田市の本社(新発田店)ともども足を運んでみたいものです。
そんなハードオフですが、HPに掲載されている沿革によると、
1972年に、前身となる株式会社サウンド北越が設立され、AV機器の小売業としてのスタートでした。
その後1993年に中古品の販売システム(ハードオフシステム)を開発し、1993年に「ハードオフ」という店名で1号店をオープン。1995年に「株式会社ハードオフコーポレーション」に商号変更。
そして今や全国とアメリカに896店舗。
私も休日のドライブでは行きつけのハードオフは必ず何店舗か訪れ、旅先ではハードオフ探しをするのが楽しみのひとつのくらいにはお世話になっております。
このブログで紹介しているCDもハードオフで購入したものも結構あります。
そして、ハードオフといったらこの店内BGMも欠かせません。
https://youtu.be/h8daG8NZcoc

家に居ながらジャンクCDが満載したコンテナをガサゴソしてるような気分になります。このブログもこの曲を聞きながら書いています。

今度の休みはどこのハードオフに行こうかなぁ…

ハドフ古河20190920I-4.jpg
タグ:ハードオフ


2020-02-11 21:53  nice!(1)  コメント(0) 
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VIDL-10764 約束はいらない/坂本真綾 #8cmCD [CD紹介]

毎月8日は8cmCDの日。
今月は2月8日はニッパーの日とも読めるので、ニッパーにちなんで、ビクターからリリースされたアニソン系を紹介していきたいと思います。
ビクターのアニソンはクオリティを重視していて、他ジャンルとの融合を図るような音作りをしているイメージがあります。
菅野よう子や北川勝利といった、ジャズや渋谷系サウンドの流れを汲んだ作曲家による一連の楽曲群は、アニソンの枠を超えたサウンドで、場所を選ばずに聞くことができるように思います。
AKSB~これがアキシブ系だ~というコンピレーションアルバム(flyingDOGとしてリリース)はその一つの結晶ではないでしょうか。
ざっくりとした前置きですが、総じてビクターの楽曲づくりはカッコいいんです。

それを踏まえ、1枚目の今回は、ビクターのアニソンを代表するシンガーとも言える、坂本真綾のデビューシングルの紹介です。
当時は高校生で、天空のエスカフローネのアフレコでは学校の制服姿で参加していたという逸話もありますが、初々しく不安定さもありながらも、透明感のある歌声は今に続いているように思えます。
作詞は岩里祐穂、作曲・編曲は菅野よう子というコンビは、その後長く坂本真綾楽曲を担当しているのは皆様もご存知のとおりです。
リリースから25年近く経ちますが、今聴いても新鮮な気持ちで聞ける楽曲ですよね。

VIDL-10764 1996/04/24発売
1.約束はいらない
作詞:岩里祐穂、作曲・編曲:菅野よう子
2.ともだち
作詞:岩里祐穂、作曲・編曲:菅野よう子
3.約束はいらない(オリジナル・カラオケ)
4.<BONUS TRACK>ひとみのタロット占い
脚本:北嶋博明、音楽:溝口肇、ナレーション:坂本真綾

溝口肇は、天空のエスカフローネの劇伴を担当していました。

VIDL-10764.jpgVIDL-10764裏.jpg


2020-02-08 23:45  nice!(1)  コメント(0) 
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チキンレース [独り言]

異種族レビュアーズがTOKYO MXで放送中止になったというニュース。

「編成上の理由」というのは建前で、過激な性描写を含む内容を放送することに問題が生じたと考えるのが自然でしょう。
それに対して視聴者の「あれだけやれば当然だ」という反応はまだしも、「名誉の戦死」という声や、差し替えられた番組(洋上の楽園クルーズ)になぞらえて「nice boat.」と放送中止をネタにしている事や、
制作側も明らかに放送し続けることは現時点では困難な内容でありながら、いつまで目をつけられないでいられるかというチキンレースを行い、放送中止に追い込まれてもあっさりと受け入れるという事に少し違和感を覚えます。
最近では赤十字のコラボポスターを巡り、所謂フェミニストとオタクのいざこざが今も続いてますが、こういったオタク的表現物に対して、外部から何かしらの声が上がった時の反応の違いは何なんだろうとは思います。

放送が取りやめられた(露骨に表現が潰された)のに、受け手がヘラヘラとしていることと、「こんなんで文句言うのはおかしい!これは表現の自由の弾圧だ!」と鼻息荒くすること。
放送中止はおかしい!っていうのであれば筋が通っているように思いますが、実際はそういう声はざっと調べてみる限りなく、一貫性があるようには思えません。

物議を醸すものというのはいつの時代にも現れるものではありますが、そこに信念や意義というものがこのアニメにはあったのかな?と思うところ。
話題先行で、多分ダメだと思うけどやっぱりダメでしたというのでは、外部から目をつけられるだけで何らのメリットもなく、ただそのコンテンツが消費されただけという事で終わってしまい、この先のアニメの放送のあり方としては先細りになっていくんじゃないかと危惧しています。
杞憂であってほしいけど。


2020-02-07 23:37  nice!(1)  コメント(0) 
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にょの日 [独り言]

2月4日は「にょ」の日。

ということで。

KIDA-189.jpg


googlephotoからの投稿試験です。


2020-02-04 20:28  nice!(1)  コメント(0) 
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PIDA-1036 秋山久美 PERSONA/Proceed #8cmCD [CD紹介]

昨日に続き、ツインテールキャラクターがジャケットに描かれているCD紹介ということで、今日は魔法少女プリティサミーです。
天地無用では柾木砂沙美として登場していますね。
いずれも声は横山智佐さんが演じています。
やっぱりツインテールにはロリ属性が付与される事が多いなぁと。かわいいですねたしかに…。
テレビアニメ版のOP「夢みれば夢も夢じゃない」は以前に紹介した(https://ane-memi.blog.ss-blog.jp/2019-04-03 )ので、今回は最初のEDだった「PERSONA」が収録されたCDです。
歌っているのは秋山久美さんです。
歌手だけではなく、ラジオパーソナリティとしても活動しており、小野坂昌也さんと共に「DOKIDOKIプリティリーグ」に出演していました。
また、この主題歌も担当しており、2曲目のProceedはその番組のオープニングテーマでした。

PESONAは、「女のロマン」という魔法少女の主題歌らしからぬ大人びたテーマの楽曲ですが、このアニメで活躍するのはほとんどが女の子である事を踏まえると、その女性であることを武器に戦っているとも言えるわけでこのくらい背伸びした歌詞でもいいのかもしれないですね。
メロからサビへの盛り上がり方が聴いていて気持ち良く、サビで一気に明るいアレンジに変わるのが高まる楽曲でもあります。
2曲目のProceedは、手がなかなか届かない自分の夢に諦めず追いかけ続けるというポジティブな歌詞と爽やかなメロディで、DOKIDOKIプリティリーグ(女子野球部を舞台にした育成・恋愛SLG)にもマッチしている楽曲だと思います。
そういえば女子が野球をやるゲームやアニメって、90年代にはプリンセスナインや、このDOKIDOKIプリティリーグ。
2000年代には大正野球娘。が、2010年代には8月のシンデレラナインと、定期的に出てきますねそういえば。


PIDA-1036 1996/10/23発売
1.PERSONA
作詞:枯堂夏子、作曲・編曲:MATARO
2.Proceed
作詞:秋山久美&Gabriel、作曲:大久保薫、編曲:二宮直樹
3.PERSONA(オリジナル・カラオケ)
4.Proceed(オリジナル・カラオケ)
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3つ折りのジャケットになっていました。


2020-02-03 23:26  nice!(0)  コメント(0) 
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KIDA-164 Dearest/ROSE BUD 松澤由実 #8cmCD [CD紹介]

2月2日はツインテールの日らしいです。ツインテールのキャラクターのイラストなどがTwitterでもたくさんアップされていますが、意外といるもんだねぇと改めて認識した次第。
ラブライブ!の矢澤にこはじめ、けいおん!の中野梓など、ちょっとロリ枠なキャラクターが多いなぁという印象ですが、そういえば、機動戦艦ナデシコのホシノルリもツインテールだったなという事に気づき、彼女がメインのジャケットを彩っているCDの紹介をしたいと思います。

1998年にスレイヤーズごうじゃすと同時上映された、劇場版機動戦艦ナデシコ~The prince of darkness~の主題歌です。
歌っているのはテレビアニメ版のOPだったYOU GET TO BURNINGを歌っていた松澤由美さんです。
「YOU GET TO BURNING」の時には、「ゆみ」の表記が「由実」でしたが、このCDでは「由美」表記になり、更にのちにひらがな表記に変わっています。

映画はテレビアニメから3年が経過した設定の本編の続編扱いで、主人公アキトの成長をルリ目線で描写されており、キーパーソンはルリとも言えるでしょう。だからこそCDのジャケットにも起用されたのかもしれないですね。
その主題歌はテレビアニメの主題歌とは打って変わり、ミディアムテンポのしっとりとした楽曲になっています。カップリングのROSE BUDともども後にホシノルリがカバーしており、彼女のアルバム「電子の妖精」に、このCDと同じアレンジで収録されています。
このCDは先月のハードオフめぐりにて偶然に手に入れましたが、彼女の総決算とも言えるアルバムで、バラードからアップテンポナンバーまで取り揃えてあり、とても聴き応えある内容でした。

KIDA-164 1998/07/03発売
1.Dearest
作詞:有森聡美、作曲・編曲:大森俊之
2.ROSE BUD
作詞:有森聡美、作曲・編曲:大森俊之
3.Dearest(Off Vocal)
4.ROSE BUD(Off Vocal)
KIDA-164.jpgKIDA-164裏.jpg

この映画が公開されていた当時、交通安全キャンペーンのキャラクターとしてホシノルリが起用され、全国でこのポスターが持ち去られる事件が多発したとか。警察のポスターを持ち去るとか随分大胆不敵な事をするもんだとは思いますが、欲しくなる気持ちはわからなくもないですね。
今でこそオタク系アニメ絵のキャラクターがポスターなどに起用されるのは珍しくなくなりましたが、20年以上前に起用しようと思った警察庁の担当者の英断っぷりには驚かされます。


2020-02-02 21:44  nice!(1)  コメント(0) 
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AVDD-20205 東京プリン/携帯哀歌 あぶない人達 #8cmCD [CD紹介]

8の付く日は8cmCDの日として、今月は「電話」をテーマにした楽曲紹介をしています。
3回目は、エイベックスが立ち上げた演歌専門のレーベル「えんか!!えいべっくす」の第一弾シングルとしてリリースされた「携帯哀歌/あぶない人達」です。
歌っているのは東京プリンで、伊藤ようすけさんと牧野隆志さんによる二人組で、これがデビューシングルとなります。頭にプリンを被った風体で、当時はメディアの露出も多く一世を風靡しましたよね。
2003年にはドラえもんのうたを歌い、アニソン界にも進出しました。
牧野隆志さんが2014年にガンにより亡くなり、伊藤ようすけさんのソロになった今でも、歌手活動を終了というアナウンスはないため活動は続いていつものと思われますが、シングルは2014年を最後にリリースされていません。

楽曲は被り物よろしくコミックソング的な要素を含んだものが多く、「携帯哀歌」も、携帯電話を持ったものの、自分のものは一向に鳴ったりアンテナが光ることもなく、携帯電話で仲良く話している人が憎いと毒づいたり、田舎に帰ろうかなと弱気になる哀愁を歌っています。

正直この歌詞には共感する点ばかりです。私の携帯も基本的に仕事以外の電話がかかってくるかることはなくて持ち腐れ感はあります。
スマホになった今ではいくらでも暇つぶしはできますが、電話としてはほとんど体をなしていないような状況です。
流行りに流されるだけでは取り残されてしまいますね。

AVDD-20205 1997/10/22発売
1.携帯哀歌
作詞・作曲:東京プリン、編曲:小牟田聡
2.あぶない人達
作詞・作曲:東京プリン、編曲:小牟田聡
3.携帯哀歌(オリジナル・カラオケ)
4.あぶない人達(オリジナル・カラオケ)

東京プリン.jpg東京プリン裏.jpg


2020-01-28 14:33  nice!(1)  コメント(0) 
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